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生きてます^^
すみません忙しかったり、あと普通に元気だったので更新怠ってました。 ここは基本気分が沈んだ時に書き込むので。 バイト先の社員さんが精神病が原因で退職なさるそうです。 詳しい事は聞いてないのですが、 今日も過呼吸になって早退してました。 ほんの二年ほど前、私はこんな感じだったのかなあと思います。 むしろ手首切ってたぶんタチ悪いかもしれませんね^0^ 今でも痕がはっきり残ってる。 正直、切りたいと思うことは結構あります。 けどバイトでも腕出すし、学校での今の生活を壊したくないんです。 切って周りの友達とかに今までと違う目で見られたり 気遣われたりするの、嫌。 あああでもほんと、こうして書いてる今も切りたいなあって思います。 そんな重苦しいものじゃなく、こう、 「あ、久しぶりにアレ食べたいなあ」 とかそういうのに非常に近いです。懐かしいんですよね。 たまに、今やってる事全部をすっぱりやめてみたら、私はどうなるんだろうとか考えます。 学校やめて、 バイトやめて、 友達と縁切って、 家族と縁切って。 どうなるのかなあ。 |
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すみませんなんだか非常な事態により
コメント返信次の記事にさせていただきます。 すみません 吐き気 ★眠気 ★歯が痛む 歩行時の違和感 ★頭痛 おならが出る 胸が張る お腹が張る(食べすぎ?) なんかしんどい 体温が高い 息苦しい ★めまい ★は、普段から毎日のようになってる まさかまさか いやいやいやいや、ありえない でもでも、いやまさか 嘘だ、ただ症状が重なってるだけだ 偶然であってくれ 付き合ってる人もいないのに 早急に調べよう そんですっきり間違いだったと安心したい |
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刺されたって殴られたって
平気平気平気の顔 いないいないばあ 笑えばそれで冗談になるし 後からわかる 深い傷 痛覚残留 痛い痛い嗚呼 あとになって泣いたりする 私のほんとの顔全部 ヤスリで削って全部 嘘ものに変えるの全部 ヤスリ掛けの痛覚残留 こんなのまだまだ砂糖よりも甘いくらい 痛覚残留、 いないいないばあ ぽちぽちっとお願いします。 |
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素足のままずっと走ってる
疲れは感じない 視界に入るのはただ白い壁 こじんまりとした城 外は朝を知らない ただただ夜のまま紺をうつす やっと着いた部屋の中 窓に駆け寄り空を見上げるけど やっぱり無い ずっと探している青い月 仕方なくまた走り出して別の部屋に入る まだ見当たらない 私の青い月 空には白いそれが浮かんでいる また走る また見つからない どの部屋の月も白い どの部屋に行っても白い月 こんなに小さい城の中 そんなに部屋は無いはずなのに 青い月は確かにあるはずなのに 目が覚めて、ふと気付く もしかして 私が今まで見ていた月は 全部同じ? |
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アリスは少女だった
少女だったんだ だけどアリスは知っていたから 老いる方法を 身体を成長させる方法を 金の髪を伸ばす方法を 何度目かの何でもある日 一年で唯一お祝いをしない日 アリスのバースデイ アリスは少女ではなくなった その途端世界が彼女を拒絶した アリスなのに 確かに彼女は『本当の』アリスなのに 少女ではない彼女は彼女ではないと 切り捨てた |
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学校の原稿の下書きしめきりが今日まででした。
背景が甘いとは言われましたけどなんとか生き残った! 背景を書き込んで、全力でペン入れはじめないと… 最近地元は嫌な湿気や雨が続いてます。 今日なんか滝のような雨が降っていました。 私はなんとかタイミングがずれて小雨のときに外歩いてたのですが、 逆に友達は外歩いてる時にのみざざ降りとか…^^; 追記はコメント返信です ありがとうございます! |
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この世界に
創造主というものがいたとして きっとその人こそが一番無力なのだろう 救うどころか干渉することさえもできずに 只見ているだけの存在 創造主というものが 神サマと呼ばれるものだとして それはどんな気分だろうか 神サマ。たすけてくださいといわれて 神サマ。どうしてですかといわれて 助かれば神サマのおかげ 何も出来なかったのに 助からなければ神サマのせい 何もしていないのに 私たちの方が 神サマよりもなにか できるかもしれない |
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絶対零度の体温だから
人肌なんていえないの 絶対零度の体温だから 優しく抱きしめられないの 少女の体温は氷を溶かせないから いつまで経っても春は来ないの 花は蕾すらつかずに 葉は落ちないように必死に木の枝に縋り付く 絶対零度の体温だから 抱きしめてもらう事もできないの 絶対零度の体温だから 少女はいつも真っ白で 純真無垢を保っているの |
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人肌が恋しいです。
触りたいよりかは触られたい 変な意味じゃなくてー単純に頭撫でられたり 膝枕してもらったりしたい 包容力がほしいから男の人のほうがいいのかな |
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綺麗だろうか 見てみたいと思った 純真無垢な彼女の背中を 肌にうっすら浮き上がる肩甲骨を 指でなぞって見たいと思った 肩甲骨は翼の名残だというじゃないか どんな翼だったかはわからないけれど きっと白かったに違いない 綺麗だったろうか |
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音がするんだ 耳の中に溜まって溜まって ふとした瞬間に破裂して一気に流れ出る それを只見ているだけの僕は 君の目にどう映っただろう 何もできない僕を、君はとうに知っていただろう 壊れるたびに厚くなる皮膚は 知らないうちに城を築いて 全くの貝のようになってしまった 爪の無い僕では、破る事は出来ない 外には君がいるけれど 何も出来ない君を、僕はとうに知っていたんだ |
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プロフィール
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Author:クロネコ
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